憧れのマウス症候群(妄想)
これも現代病の一種でしょうか.
セルフチェック PCヘビーユーザーを襲う「マウス症候群」 - nikkeibp.jp - 健康
マウス症候群は「マウスけんしょう炎」とも呼ばれています。症状としては、(1)手首の痛み、(2)ひじや肩の痛み、(3)握力の低下、(4)腰痛や背部痛――などが見られます。
僕は生まれてこのかた,腱鞘炎や肩こりになったことがありません.パソコンを使いすぎたり,ピアノを練習しすぎるとなるみたいなのですが….よほど体が頑丈なんでしょうか.
そんなわけで「忙しい,頑張っている」雰囲気を嫌が上にも醸し出す,これらの症状にはちょっとした「憧れ」があるんですよね(笑).まあ,ならないに越したことはないのですが.
特に,男性は注意が必要だそうです.なるほど.
なお、筋肉があまりない女性の場合、わりと早い段階で肩こりなどの症状が起こり、来院するケースが多いようです。しかし、男性の場合、症状に気づきにくいケースが多く、頚椎ヘルニアなど首の神経障害にまで進行し、手術が必要になるような、非常に悪化した状態でようやく来院する人も少なくないのです。
■2005/08/09のチェック
・×ビジョンの意識
・×ビジョンにそった行動
・○回りの人を思いやっているか
・○凡事徹底のチェック
・○blogを書く
・△専門分野の知識を得る
・○専門外の知識を得る
・○仕事とは別に何かを作り続ける
・×ピアノの練習
・×朝きちんと起きる
・○ウォーキング
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