Interrupting
久々の英会話関連エントリー.
話をうまくさえぎって,確認したり,自分の意見を述べたり,相手の間違いを訂正する,いわゆる「Interrupting(割り込み)」
とにかく,何か言いたいに.「えっと…」
丁寧に遮る場合に使う.
後ろに「but」などを入れて,「確かに.だけど…」のように,一度,相手の意見を認めてから,自分の意見を述べる場合に使う.
強く,相手の意見をさえぎる場合に使う.もちろんExcuse meよりも強い.「待って!」くらいの意味.
相手の意見をさえぎる場合に使う.「Excuse me」より強く,「Hang on」より弱い感じかな.「ちょっと待って」.
これはかなり丁寧に,相手の話を遮る場合に使う.
Actually同様,後に「but」などを繋げて,相手の意見を認めた上で,反対意見を述べる場合に使う.
相手のミスを直したり,反対意見を述べる場合に使う.
用例は以下の通り.
■ 間違いを訂正する場合
A:I went to the Snow Festival in Okinawa.It's...
B:No..It takes place in Sapporo.
■ 分からない用語について聞く場合
A:This is DNS.It is down, and ...
B:Wait a minute.What is DNS?
■ 相手に同意した上で,自分の意見を述べる場合
A:I will go to the matchmaking party!!The party is big, and ...
B:Yeah, but I must go to the office now.
とっさに使うものだけに,慣れが必要そうですね.
■2006/03/02のチェック
・○ビジョンの意識
・○ビジョンにそった行動
・○回りの人を思いやっているか
・×はてブに3以上ブクマ
・×blogを書く
・○専門分野の知識を得る
・○専門外の知識を得る
・○仕事とは別に何かを作り続ける
・×ピアノの練習
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