ショパンがゲームになった…
ショパンが題材になるゲームが出るとは夢にも思いませんでした.
夢と現実の狭間で真実に出会う、新感覚クロニクルRPG。バンダイナムコゲームス、Xbox 360「Trusty Bell ~ショパンの夢~」
「Trusty Bell ~ショパンの夢~」は、歴史上に存在した人物の夢の世界を舞台に繰り広げられる、人間の“命”そのものに焦点をあてたストーリー。「スターオーシャン3」や「ヴァルキリープロファイル2」でサウンドを担当し、「バテン・カイトス」シリーズでは株式会社モノリスソフトと共同開発を行なった株式会社トライクレッシェンドが開発を担当。演出の鍵となる、ショパンの楽曲のピアノ演奏は世界的ピアニスト、スタニスラフ・ブーニン氏が演奏し、サウンドは「テイルズ オブ」シリーズでもお馴染みの桜庭統氏が担当している。そして、ナレーションには映画やCMのナレーションでお馴染みの森本レオ氏を起用。
なんと,演奏はあのブーニン.ポリゴン・バーチャルワールドの中で,1985年ショパコン後のようなブーニンブーム再来は間違いなし.
左のグラフィックの青年.なんとショパンです(笑).これって萌え系?(←多分間違った使い方).
なんでショパンなのか,良く分からないです.どうせなら,楽器のバリエーションも多くて,生誕250周年の,モーツァルトの方がふさわしいと思うのですが…
■2006/06/23のチェック
・○ビジョンの意識
・○ビジョンにそった行動
・×回りの人を思いやっているか
・×はてブに3以上ブクマ
・×blogを書く
・×専門分野の知識を得る
・○専門外の知識を得る
・×仕事とは別に何かを作り続ける
・×ピアノの練習
・○脱・受身的ネットサーフィン宣言の遵守
関連エントリー
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:


