ピアノ:Bach is Back! ~ ラ・フォル・ジュルネ2009のプログラム発表
この土日のほとんどを、iPod の曲の整理でつぶしてしまった(泣)hiroyukiです。200枚のリッピングはかなり大変。。。
さて、ちょっと古いニュースですが、今年も開催されるゴールデンウィーク恒例の「ラ・フォル・ジュルネ」の有料公演のプログラムが発表されました。
モーツァルト、シューベルトに引き続いて、今年はバッハ。
タイムテーブル - ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭 2009
バッハはクラシックの中でも聴きやすく、ピアノ以外でも好きな曲が多いので、どの日程に行こうか迷いますね。その中でも、演奏会ではなかなか聴けないインベンション・シンフォニア全曲と、お気に入りのブランデンブルク協奏曲6番がある、5/3が気になります。
ところで、なぜ今年はバッハなんでしょうね?今年は、そのバッハの復興を行ったことで知られるフェリックス・メンデルスゾーンの生誕200年なんですが。。。
来年はショパン(1810年生まれ)、そして次にリスト(1811年生まれ)と、超有名どころが控えているということで、「音楽の父」を先にとりあげておこう、ということなのかもしれません。
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