この頃の滝川クリステルについて一言
2006年8月30日 / Diary
ここ最近、テレビのキャスターも夏休みには入り、ニュースが見慣れない顔ぶれだったり、少なかったりします。
良く見るニュースJAPANは、我らが(?)滝川クリステルが一人で場を仕切っているわけですが、やたら嬉しそうなのが気になって仕方がありません。そんなにほーさいがキライだったのか?!とか、実はサブよりメインで仕切りたかった?!とか、ついつい勘ぐってしまう日々が続きます。
外国人風にiPodを手に持ちながら
2006年8月26日 / Entertainment
外国人風にiPodを手に持ちながら英会話を聴いた方が、ポケットに入れながのときより、意識に残る度合が強いような気がします。普段は頭に入ってこないスピーチが、グイグイと(スルスルっとではなく)入ってきます。
単純に考えると。手に持つことでiPod自体への感覚が強くなり、それが再生曲への意識への強さに変換されているようです。詳細は、身体性の文脈で語られることなのかもしれません。
ところで、外国人は携帯音楽プレーヤーを手に持っていることが多いように思いますが、なぜなんでしょうね?理由を知っている方は教えて下さい!
esからエントリー~電車編
2006年8月24日 / Gadget
朝の電車内からのエントリーです。今日は珍しく座ることができたのでW-ZERO3 esを使っています。
普段はブラウザとメールぐらいしか活用しないので、ほとんど片手操作が多いのですが、ちょっとした文章を書こうとすると、やはりキーボードを使いたくなります。
esのキーボードはなかなか良くできていて、慣れればブラインドタッチも可能そうです。端末をこれ以上に小さくしてしまうと今度はキーボードが使いにくくなると思います。かといって、これ以上に大きいと今度はポケットに入らない。この大きさはかなり絶妙だと思います。
すべてがギリギリのところで適切解を打ち出しているところ、この端末の魅力といえます。
あ、駅に着きましたのでここまで。
他者の心の痛みを知ることの難しさ
2006年8月23日 / Diary
自分の行動に対して、他人がどう感じているのか---それを理解することは難しいことです。しかし、その逆、つまり他人の行動について評価をすることは簡単なことです。
今日は、ある気になる他人の振る舞いを見て「何かイヤなもの」を感じたのですが、ふと思ったことは、ひょっとして自分もそういう行動をとっているのでは?ということです。この手の行動は、例えば「〜は最悪」といった直接的なものではなく、(誰にでもあるであろう)心の中にあるドロドロしたものが、ちょっぴり出てしまったように間接的なもので、不思議なことに(そしてイヤなことに)印象深く残ります。
脳波で作曲?!
2006年8月21日 / Performance
まずは以下のムービーを見て下さい。
凄くないですか?ベートーベンの「月光」やエリックサティの曲を、手を使わずに「イメージ」だけで演奏しています!
…というのはウソで、これはイギリスの大学の、脳波を使ってこの2曲を切替えるというデモのようです(研究室のページ)。
ツクバヘ
2006年8月14日 / Diary
今日は妻と久しぶりに母校(大学)に行ってきました。見たことがない校舎がいくつも建っていて、時の流れを感じずにはいられませんでした。研究室前に行ったときは、何とも言えない気持ちがこみあげてきましたが、昼間にも関わらず誰一人として在室していなかったのはちょっと残念でした。まあ、自分達の時代もそれほど勤勉な学生ではなかったかも知れませんが…(苦笑)
非常に広い大学に、妻がびっくりしていました。その昔「アジアでもっとも大きな総合大学」という噂を聞いたことがあるのですが、本当なのでしょうか。
祝!のだめドラマ化&アニメ化
2006年8月13日 / Event
結婚できない男に引続き、クラシック界に明るいニュースが飛びこんできました。のだめカンタービレのドラマ化&アニメ化です!しかも、ドラマの方はなんと「月9」枠ですよ。
情報元はこのあたり。
・フジテレビのサイト
・Kiss on Line:Kiss News
・ZakZakより上野樹里、部屋がゴミためのように汚い!?(笑)
・のだめカンタービレ - Wikipedia
シュトレーゼマンが竹中直人?!とか、真澄ちゃんの配役は大丈夫?!とか、のだめマングースでラプソディー・イン・ブルー再現できるのか?!などなど、心配ごとは尽きませんが、とにかく楽しみです。
世界最難曲「English Country Tunes」を聴いてきた
2006年8月10日 / Performance
世界最難曲の一つとして知られる、マイケル・フィニスィー(Michael Finnissy)作曲「English Country Tunes(英国田舎調子)」を聴いてきました。演奏は、若手作曲家・演奏家野田憲太郎氏(公式サイト)。
8月9日(水) 「マイケル・フィニスィーの60歳を祝う」 野田憲太郎(pf)【作曲家と聴き所】
マリオス・ヨアンノー・エリア
キプロスの若き天才が、微かな耽美を垣間見せる「間奏曲」ホセ・ルイ・フルタード
埃のような点描主義は今も尚健在、「三つの小品 作品15」(日本初演)ファン・ルオ
東洋趣味をグローバルな言語で展開する「風無き樹」(日本初演)木山光
またしても過酷な要求!三本目の腕が活躍する「スリー・シェルズ」(世界初演)橘川琢
オクターブや完全音程に動じず伝統的な言語で挑む「沈黙のシルエット」(世界初演)マイケル・フィニスィー
最も過酷なピアノ作品の頂点「ピアノ協奏曲第四番」(日本初演)マイケル・フィニスィー
牧歌と慟哭の果てしない対立「英国田舎調子」(全曲による日本初演)
フィニスィーのピアノ協奏曲第四番とEnglish Country Tunes(英国田舎調子)については、Michael Finnissy's Worldに詳しい解説があります。
今日はチェックだけ
2006年8月 8日 / Diary
9月の演奏会でモーツァルトの「きらきら星変奏曲」を弾くことになっているのですが、「こんなの簡単だろう」と思っていたところ、プロ演奏の速度に愕然、どんなに簡単そうな曲でも、きちんと弾けば素晴らしい演奏になることを改めて理解しました。モーツァルトは本当に弾き甲斐がありますね…
esを使い続ける上で不安を感じる1日
2006年8月 7日 / Diary
esを使い始めて1週間近くなりますが,auからWillcomへの完全な乗り換えには,携帯としての端末の使いづらさやサービスの貧弱さなどから躊躇しています.未だにアドレス帳の編集の仕方が分かっていません(←説明書読め).
そこでとりあえずしばらくはesをメインに,au携帯と併用していこうと思います.
で,まずはアドレス帳のコピーを行うべく,近所のWillcom Storeを足を運ぶと「できない」とのこと.Willcom Storeで出来ず,どこでコピーをやれと(泣).仕方がないのであきらめてesとキーボードを繋げるために,USB miniオス←→USBメスケーブルをヨドバシまで探しに行くと,これが売っていません.Willcom特別仕様ということなんでしょうか…
あと,au WIN携帯にも関わらず,定額プラン(\1,050)を外しました.auショップは営業時間も遅く,対応もしっかりしていました.
WillcomはせっかくW-ZERO3やesなどで評価を上げたのですから,街のサービスの方でも頑張って欲しいものです.
今日はチェックだけ
2006年8月 4日 / Diary
どうでも良いことですが「本を売るならブックオフ♪」のフレーズが一つの音も外さず唄うことができました。やってみるとこれ、意外に難しいんですよ。特に最後の「クオフ」のところがやや難。
小倉さんの「アマタツっ!」特集
/ Clipping
「とくダネ」でおなじみ小倉さんの"アマタツっ".「おっはようございますっ」に並んで,気になってしまうものの一つです.
アマタツっ,ア・マ・タ・ツ,タケシさん…


