[Diary] 今日はチェックだけ
2007年5月25日 / Diary
「幸せとは、夢が叶う時ではなく、夢を追い続けられる時である」
というのはある人の言葉なのですが、つくづくそう思います。まさに今は、夢を追い続けている時期だと思っています。
[Diary] 一週間経つのが異常に早い件
2007年5月23日 / Diary
深夜。
ふとテレビに気がつくと、今日は百識の曜日か。なんか昨日見たような気がするのですけど。。。(もちろん見たのは先週)
このところ一週間が異常に短く感じるのが気になります。
充実の証なのか、それとも歳なのか。。。
[Thinking] 小さなコトを行うのは意外に難しい
2007年5月22日 / Work
少しでも責任を持たなければない状況や、普段と違うことをやろうとしている状況では、他愛もない小さなコトを行うのは、意外に難しいものです。
例えば、ブログでいつもとちょっと違うことを書いてみるとか、デートに少しだけお洒落してみるとか、簡単なWEBサービスを作ってみるとか。
これには様々な理由が考えられます。
[Diary] 三渓園 ~モデルよりお茶
2007年5月20日 / Diary
ゴルフ打ちっぱなしの帰り、侘び寂の心を学び(?)に近くの三溪園に行ってみました。横浜に来て6年近くになりますが、行くのは初めてです。
三溪園は生糸貿易により財を成した実業家 原 三溪によって、1906年(明治39)5月1日に公開されました。175,000m2に及ぶ園内には京都や鎌倉などから移築された歴史的に価値の高い建造物が巧みに配置されています。(現在、重要文化財10棟・横浜市指定有形文化財3棟)東京湾を望む横浜の東南部・本牧に広がる広大な土地は、三溪の手により1902年(明治35)から造成が始められ、1908年(明治41)に外苑、 1923年(大正12)に内苑が完成するに至りました。三溪が存命中は、新進芸術家の育成と支援の場ともなり、前田青邨の「御輿振り」、横山大観の「柳蔭」、下村観山の「弱法師」など近代日本画を代表する多くの作品が園内で生まれました。その後、戦災により大きな被害をうけ、1953年(昭和28年)、原家から横浜市に譲渡・寄贈されるのを機に、財団法人三溪園保勝会が設立され、復旧工事を実施し現在に至ります。
[Diary] 御殿場アウトレット
2007年5月 7日 / Diary
GW後半の連休初日(5/3)は、先日のTDL同様、突然思い立ったかのように出かけてきました。出かける10分前までは、まったくそんな予定はなかったんですが(笑)
ETCもつけたことだし、遠出したいな~、ということで出かけたのは、御殿場プレミアムアウトレットでした。大した用事はないのですが、富士山が見えるのが惹かれた理由かもしれません。
[Diary] TDLで泣きまくる男(31)
2007年5月 1日 / Diary
全く出かける予定のないGWだったのですが、「そんなことじゃいかん!」というわけで、連休前半最終日の今日は突然東京ディズニーランド(TDL)に行くことにしました。
もう若くないので(苦笑)、朝から頑張るわけではなくアフター6でのんびりと。


